奈良のちゅんたろう

30年間、社会の外側から世界を見てきた男

ちゅんたろう紹介

高校2年生から不登校気味になり、卒業後にひきこもる。

その後、30年間の精神科通院・アルコール依存のひきこもり生活を経て

50歳目前の法起寺で女神に拾われる。

2021年1月、写真講座の講師として社会復帰。

翌年には王寺町いずみスクエアで個展を開催。

さらに2023年には東京・新橋の奈良まほろば館で写真展

「うららかな奈良の春を探しに」を開催。

同じく2023年夏、王寺町に写真パネル3枚を寄贈。

パネルの数点は王寺町のふるさと納税返礼品にも選ばれています。

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テーマの著者 Anders Norén